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エジプト大統領選挙結果速報

エジプト大統領選挙は先ほど21時に投票が締め切られ、現在次々と開票の途中結果が速報で入ってきているところです。

投票率はおよそ40%とのこと。

シシの圧勝は歴然としており、たとえば、

ブハイラ  シシ2055票  サッバーヒー67票
キナー   シシ5090票  サッバーヒー441票
クフルエルシェイフ  シシ3961票 サッバーヒー59票

こちらの22時の段階で、合計得票は、

シシ14553票 サッバーヒー340票

となっています。

桁違い・・・ですね。

現状では、シシの得票率は97.7%、サッバーヒーはたったの2.3%です。。。

エジプトの調査会社バスィーラは、シシの得票率は95%を超え、サッバーヒーの得票率は5%未満だと発表していますが、最終的にもかなりの差がつくとみられます。

どうせ裏取引があるとか、しょせん噛ませ犬とか、あれこれ言われてきたサッバーヒーですが、終わってみると、なんだかこの選挙に出馬しただけでも偉い人なんじゃないか、という気すらしてきます。

選挙ポスターが遺影みたい、とか言ってごめんなさい。。。

一応、公式に最終結果が発表されるのは6月5日ですが、タハリールをはじめ、エジプト各地はすでにお祭り騒ぎに沸いています。
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28

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投票三日目の大統領選

エジプト大統領選挙投票日は、今日で三日目に入りました。

当初は26日、27日の二日間の予定だったのですが、選挙管理委員会は昨夜急に「明日も投票日にする!」と決定。

昨夜は友人たちと飲んでいたのですが、「もうじきシシ大統領誕生で、タハリールはバカ騒ぎだね〜」なんて話をしていたら、急に既述の速報が入って、みんなでずっこけた(?)次第・・・。

選挙管理委員会は、投票日延長の理由を
1)投票所の混雑ゆえに投票できなかった人に、機会を与えるため
2)遠方にある自身の登録場所に戻って投票する必要のある人に、機会を与えるため

と説明しています。

普通に考えたら、まあ、きっと投票率が伸び悩んでいるから、一日延長してみたんだろうな、というところですが、二日間終わっての投票率は37%と発表されています。

2012年の大統領選の時は46%だったので、それよりはだいぶ低いですが、結果の見えている選挙の割にはまあまあじゃないかな、というのが私の感想です。

今回の選挙に関しても、エジプトのドタバタっぷりは相変わらずで、投票前日の25日には、「二日にわたる投票日は、公式の休日には指定しない」とわざわざ発表したのに、26日になって「やっぱり明日(27日)は休日にします」と発表・・・。

そして27日夜になって、「やっぱりもう一日、投票日延長しま〜す!」と発表・・・。しかも、一度夜10時まで延長すると発表した投票時間も、「明日も投票日にするから、やっぱり今日は9時で閉めま〜す!」とのこと。

なんだかねえ・・・。まあ、これがエジプト流ですよ。

心配されていたテロですが、今のところ、たいした事件は起こっていません。

・・・と言ってしまっていいのかどうかわからないのですが。

シシ支持派のタマッルドのメンバーが一人、銃撃されて死亡した他、ヘリオポリスで仕掛け爆弾が爆発して一人軽傷、その他、モハンディスィーンの投票所を含む複数箇所に仕掛けられていた爆弾が発見されて処理される、といった程度に留まっています。

まあ、日本でこれだけのことがおこったら大事でしょうが、エジプトではこの程度だったらたいしたことないでしょう、と評価されます。

シシ大統領誕生の暁には、エジプトはこうなるんだろうな〜と思われる現象が、既にいくつかみられつつあります。

ジャーナリストに対する規制の厳しさもその一環。

私たちにとっては、(こんなに暑いのに)冬の時代がやってきそうです。

05

20

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大統領選は負け戦?!

エジプトは大統領選挙を一週間後に控え、街中には候補者のポスターやら垂れ幕やらが目立つようになってきました。

しかし・・・前回の大統領選挙のときのような盛り上がりは一切ありません。

前回時のハーゼム旋風的なものも全くなく、あの頃、「水道の蛇口をひねったらハーゼムが出てくる」というジョークが流行ったくらい、どこもかしこもハーゼム・アブー・イスマーイールのポスターで埋め尽くされていたことが、今となっては妙に懐かしく思えるくらいです。

選挙をする前から結果はわかっているから、というのが、全く盛り上がらない最大の理由でしょう。

前回の大統領選挙は、オレたちが頑張ればこの人を大統領にできるかもしれない!とみんなが思ったからこそ、各々の支持者は必死になって応援したわけで、そうでない以上、応援に熱が入らないのもわかります。

今回の候補者は、前の防衛大臣にしてエジプト軍トップ、元帥の称号つき、というバリバリの軍人アブドゥルファッターフ・エルスィースィー(シシ)さんと、一般に左派政治家として知られるナセル主義者のハムディーン・サッバーヒーさんの二人です。

シシ勝利以外の結果は想定しがたいのですが、それでもサッバーヒーにもがんばりを見せてほしい!なんてついつい思ってしまうものの、昨日街中でみたサッバーヒーの選挙ポスターのあまりのいまいちさに、愕然・・・

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ちょっと小さくてわかりづらいですが、まず色が暗い。暗すぎる・・・。

スーツは黒、背景は青。

本人の目の下は真っ黒なクマ(?)で覆われていて(?)、顔色は妙に白く、左上のマークはワシのつもりなのでしょうが、どこか不吉なコウモリに見えるという・・・汗

これって・・・遺影ですか?!

サッバーヒーの応援団が、こんな写真を載せていたのですが・・・

s5201410204426.jpg

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やっぱり遺影っぽい!!

カイロ市内でもサッバーヒーのポスターを見かけることはなかなかなくて、私は昨日初めて見たのですが、あまりの陰気さに驚きました・・・。

なぜ、このポスターにしてしまったのか?なぜ、多少なりとも色の補正をしなかったのか??

雰囲気的に負け戦決定というか、サッバーヒー側に勝つ気がないことがバレてしまっているというか・・・

大統領選挙が全く盛り上がらない一因は、このポスターにもあるんじゃなかろうか?!などと思ってしまった一日でした。


05

18

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サマータイム開始

5月16日から、エジプトではサマータイムが導入されました。

サマータイム制度は2011年に一度廃止されたのですが、10日前に急に再度適用することが決定され、はい、じゃあ次の金曜日からね、とお上から通達がありました。

停電が全国規模でかなり頻発しているので、その対策の一環として、ということです。

しかし、ラマダン期間は通常時間に戻す、とのこと。

ややこしい!

おそらく・・・サマータイムにすると、通常よりも1時間早く起きて仕事に行かなきゃならないわけで、稼働時間を極限まで短くしたい!と切望しているエジプト人たちには酷だろう・・・という配慮かと。

それにしても、今回のエジプトのサマータイム導入は、面倒なうえに、効果もどれくらいあるのかよくわからない・・・といった感じです。

まず初日の金曜日、iPhoneの時間設定は自動的に1時間進むのかな〜と思いきや、全く変更なし。時間設定は自動になっているのですが、iPhone的には今回のエジプトのサマータイムに関しては考慮対象外(?)のようです・・・笑

とりあえず、エジプトより1時間進んでいる、メッカに時間を設定してハラース。

そして、金曜日は9時からソフトボールの練習に行っているのですが、街中の人の数が、いつもの金曜の朝よりも明らかに少ない!

さらに、通常金曜日の13時開始の娘の水泳のレッスンは、キャプテンから電話がかかってきて、「14時スタートでよろしく!」とのこと。

さらにさらに、通常金曜日の17時開始の娘のバスケットボールのレッスンも、キャプテンが、「18時スタートにしないか?!」と打診・・・。

サマータイム導入しても、みんなそのままの時間で生活しようとしてるじゃん?!

どういうことなんだろうか・・・???

一方、時間ではなく、太陽の位置で決定される金曜日の集団礼拝は、通常12時くらいからスタートのところ、13時からスタート。

時計に関しても、自宅の中でさえ、サマータイムに設定しなおした時計とそうでないものが混在し、街中に至っては基本的には通常時間を示したまま。

通常時間を示した時計をみて、「今日はやけに時間が早いな〜」なんてのんびりしていると、サマータイムを示すiPhoneや腕時計を見て、「えっ?!もうこんな時間???」となる始末。

も〜、ややこしい!!

しかも、ラマダン開始予定の6月29日深夜1時になったら、深夜0時に戻し、ラマダンが終了したらまだ1時間進ませるって・・・汗

時間に関して過度に気にしなくてはならないような妙な緊張感があって、へんに疲れるのですが、文句を言ってもしょうがありません。

とりあえず、金曜日に1時間、時間泥棒に盗まれて損したような気分になっている分を、ラマダン開始日に取り戻すことを期待(?)して、日々を送ろうと思います・・・笑

05

12

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エジプトのテロ活動の新局面

エジプトでは毎日のようにテロ事件が発生しているのですが、それが少し新たな局面に入ったのかな、と思わせるニュースが2つありました。

ひとつめは昨日、シナイ半島において初めて、テロリストが治安部隊に投降してきた、というニュース。

シェイフ・ズウェイドでテロとの戦いを展開している軍の部隊に、二人のテロリストが自らやってきて降伏したそうで、今日のアハラーム紙によると、タクフィール主義者がこうしたかたちで投降してきたのは初めて、とのこと。

ふたつめは昨日、カイロのインバーバにおいて、自由シリア軍に属する兵士がテロ攻撃を計画していたとして逮捕された、というニュース。

この人物は、シリアとトルコで爆発物に関する訓練を受け、45日前にエジプト入りし、インバーバのフラットに居を構えつつ、爆弾攻撃を行うべき場所をあちこち探索して回っていたそうです。

フラットに突入したところ、大量の爆発物と武器、現金3万ドルが発見された、とのこと。

うーん。

シナイ半島の対テロ作戦は、先日話をした内務省の人の話だと7割くらいは完了しているはずだ、とのことでしたので、それを勘案すると、シナイ半島のテロリストはかなり追いつめられて来ている、と考えるべきなのでしょうかねえ?

シリアの内戦もそうですが、いわゆる「自由シリア軍」と呼ばれる反体制派の人々が次々投降してきたのは、アサド政権側の優位が確立し始めてからのことです。

ふつうに考えて、自分たちに勝ち目があると思っている間は、投降したりしないはずなので、シナイ半島のテロリスト達も、さすがにエジプト国軍相手に勝つってのは無理がある・・・と感じ始めて来たのかもしれません。

また、自由シリア軍兵士の逮捕については、この人がそもそもシリア人なのか、何人なのか、言及されていないのでわからないのですが、なんでわざわざインバーバに隠れ家をもうけて、カイロ市内で爆弾テロをしようとしていたのか、よくわかりません。

ABM(アンサール・バイトゥルマクディス)などの武装組織に入って、現在エジプト国内でテロ活動を行っている人々は、もともとエジプト人(多くの場合同胞団員)で、シリアに一度行ってアサド軍と戦った後、エジプトに戻ってきた人々だ、ということは、軍や内務省の発表でもよく指摘されていることなのですが、この人も単にそういう人の一人に過ぎないのか?だとしたら、なんで自由シリア軍メンバーと書いてあって、同胞団員とか、シリア帰りのジハード主義者とか書いてないのか?そのへんがよくわかりません。

エジプトの大統領選挙まであと二週間。

先ほど開かれた記者会見では、内務大臣が、4月から現在までにテロリストの拠点を40カ所発見、捜索し、225人のテロリストをテロ容疑で逮捕した、と発表しました。いずれも、同胞団とのつながりがあると指摘されています。

あれこれ細かなことが気になる毎日です。

05

11

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Cheb Khaledのコンサート

Cheb Khaledのコンサートに行ってきました!!

誰・・・?!と思われる方が多いと思いますが、アラブ世界、特にマグリブでは大スターで、何より私自身が20年来の彼のファンで、発売されたアルバムは全て持っています。

一度ライブに行きたい!と思いつつ、モロッコ留学時代は自分の住んでいた街が田舎すぎてかなわず、なぜかエジプトでその夢がかなうことに・・・笑

エジプトでコンサート的なものにいくのは初めてだったので、勝手や事情が全くわからないまま、とりあえず会場へGO。

20時からと書かれていたので、その5分くらい前に入場しましたが、始まる気配は全くなし。

しかも、入口では、無駄に筋肉ムキムキなお兄さんにチケットを強奪(?)され、半券は戻されることなく、手にスタンプを押されてハラース・・・笑

なんだかわからないまま会場内へ。

ステージは池で囲まれたような形になっており、観客の位置からはかなり離れています。なんでこんなところに、水場を作ったんだ?!的な感じ。

しかも観客席の中でも、相対的にステージに近い場所には飲食店の机と椅子が並べられ、相当の費用を払わないとそこには座れない仕組みに・・・汗

騙された・・・と思いつつも、やむを得ず席をとることに。

肝心のステージは、待てど暮らせど始まりません。

21時くらいになって、アフマドなんとかさんという、シンセサイザー・プレイヤーが登場し、前座が始まりました。

なんだかエジプトの小室哲哉みたいだな〜なんてのんびりしていたら、ものすごい花火プレー(?)が開始。

会場のあちらこちらから、炎が吹き上がり、花火が炸裂し始めます。

最初、観客席から少し離れた場所で炸裂していた花火は、なぜかだんだん観客席に近づき、しまいにはほぼ頭上で、しかもかなり低い位置で炸裂!

ほぼ全員の観客の目の中には、火花だか何だかわからないものが入り、全員そろって目つぶし状態に・・・汗

更に、悶え苦しむ私たちの頭上を、今度はロケット花火が横っ飛びし、反対側の建物に突き刺さってこれまた炎上!

会場全体が、なんだかもう、わけのわからない危険な状態に・・・。

私は、目痛い〜!!となりながらも、エジプト人、さすがに後先考えないめちゃくちゃ演出だな〜なんてゲラゲラ笑っていたのですが、連れは「これは本当に危険だ!」とまじめに憤慨・・・。言われてみればごもっともで、日本だったら完全にアウトです。

しかも、この危険な前座のあと、さらに待たされること1時間半・・・。

私たちは、「Khaledは今頃、飛行機でカイロに向かっているんじゃないだろうか?」とか、「イミグレでサイン攻めにあって遅れてるんじゃないだろうか?」とか、「エジプト人は貧乏だから、Khaledを30分しかブッキングできなかったんじゃないか?」とか、「最終的にキャンセルになりました、とかいわれるんじゃないだろうか?」とか、あらゆる事態を想定・・・。

そしてコンサート終了予定時の23時の15分前である22時45分になって、ようやくCheb Khaledが登場!!

始まってみれば、そりゃーもうステージは最高で、Didi、Bakhta、Chebba、Abdelkader、El Harba Wineといった往年の名曲を歌いまくります!

でもまあ、エジプト人観客達の一番のお目当てはやっぱり、もちろんC'est la Vieです!

ところが、ところが・・・

C'est la Vieのイントロが始まり、歌が始まる場所にきても、Khaledは歌い始めません。

あれ?どうした???

と会場がどよめきだしたとき、Khaledが、

「ちょっと、そこの騒々しい皆さん、そういうはた迷惑なことはやめてくれませんか」

とアルジェリア方言で言いました。

どうやら会場の一部で、突如乱闘騒ぎのようなものが発生したようです。

私のいた場所からは離れていたので詳細は不明なのですが、彼がその一部エジプト人達のマナーに怒って、歌い始めるのをやめたことだけは確か。

ところが、彼のアルジェリア方言はエジプト人観客達に全く通じなかったようで、私の周囲では、

「え?何言ってんだ???」「フランス語か?何語か???」「Khaledはなんで怒ってるんだ???」とみんなが口々に言いだす始末・・・。

しかも、乱闘の当事者たちにも通じなかったようで・・・。

それに気づいたKhaledは、最後に一言、アラビア語で「出て行け!」と言い、一件落着。

彼もプロらしく、気を取り直してC'est la Vieを歌いました〜。

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この曲は、うちの4歳の娘もよく歌っているほど、エジプトでは老若男女に愛されている曲です。

いや〜、一時はどうなることかと思ったけど、聞けてよかった・・・笑

あとは、Hiya Hiyaとか、Samiraとか、やっぱり新しいめの曲で、エジプト人達は大盛り上がりしていました。

私はアラブ人のおっさんが、腰を振りまくりで踊るのを見るのが好き(笑)なので、たいへん愉快な気持ちでノリノリだったのですが、12時半くらいに急にKhaledがMerci!!と言います。

あれ???急に終わり?????

と思っていると、イベントを主宰しているmobinil関係者と思われる人々がわんさかステージに登場し、Khaledに花束を渡したり、何十人もが彼と握手をしたり・・・で、15分経過。

観客は完全放置ですか・・・???

観客も、最初のほうこそ、「Aicha!! Aicha!!」とアイーシャ・コールをしていたものの、途中から帰りだす人もちらほら・・・。

しかし15分後、また急にKhaledは歌い始めました!!

そしてついに、みなさんお待ちかねのAicha!!

Aichaを一緒に熱唱しつつも、これが最後の曲か・・・なんて少ししんみりしていたら、終わると同時に再度C'est la Vieがスタート!!

二度目のC'est la Vieを歌いながら、Khaledはtout le monde! tout le monde!!と叫んでいたのですが、たぶんその意味を理解した観客は5%くらいだったかと・・・笑

それでもみんなで、C'est la Vieを大合唱し、最後は「最高だったね〜」的に終了〜。

終わったのは1時を過ぎていました・・・笑

で。

私はその話を翌日、酒を飲みながら友人達におもしろおかしく話したわけですが。

その友人が今日、「Daily News Egyptにあのコンサートの記事が載ってる!」と知らせてくれまして・・・。

それがこれ。

IMG_2038.jpg

「最初から最後までdisasterだった」ってのは、ひどすぎます・・・

確かに、とんだハプニング&トラブル続きでしたが、最後はやっぱり、Khaled最高!!でしたし、また来たい!!と思いましたし・・・。

この記事を書いた人は、かなりシニカルなエジプト人だったのか、それとも私が彼以上にエジ化してしまったのか・・・笑

いずれにせよ、とっても楽しい一夜でした 笑

プロフィール

 飯山陽

Author: 飯山陽
イスラム思想研究者。専門はイスラム法。都内の大学でイスラム思想を教えていましたが、現在はエジプトのカイロ在住、メディアの仕事をしています。
イスラム国に関しては別ブログ「どこまでもイスラム国」をご覧ください。

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